ポイントの配置確認とポイントマシン用の穴あけ!


今回は、PECOの配線コードをポイント周りだけ使う事にしました。

PECOのフレキが2本残っていたので、1本は外周りのピンで押さえているところに使用。
残りはポイントとポイントの接続する部分に使用。
ポイントとポイントを接続してる黒い道床のフレキはKATOのフレキで仮置きです。
ポイントマシンの穴は、どう処理しようか考え中です。
プラ板かなぁ~
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2016_06_12

Comments

マシン用穴 

こんにちわです。

ベースが木板なので、穴開けもたいへんですね。
私は、マシンはコルクを挟んでポイントに直付けして、回りの穴を0.3mm位のプラ板を宛がう予定です。
上手く行くかは別ですが・・・(笑)
大佐さんの良い工法、盗ませていただきます(^-^;
がおう☆  URL   2016-06-13 13:27  

Re: マシン用穴 

こんにちは。

考えている事は同じようですね(笑)

プラ版➕コルクが一番無難かと思います。

ポイントの部分は完全にバラストを固定しない予定です。

軽くバラストが固定する感じにしたいと思ってます。

完全に固定してしまうと故障の時に取り外しが大変なので、

本当に軽く固定します。

一応メンテの事も考えておかないといけませんね(T_T)
大佐  URL   2016-06-13 16:43  

 

こんにちは。
私が昔やった方法は、木製ベースボードにマシンを直付けして、マシンの駆動軸を延長してポイントにつなぐというやり方でした。
この方法だと、大きな穴を開ける必要がなく、糸ノコやキリのようなもので駆動軸が可動する幅だけ細長い穴を開ければよいので、非常に簡単でした。昔のポイントマシンには駆動軸延長用の鉄棒が付属していたように思うのですが、昨年購入したものには付いていませんでした。最近は推奨されていないのかな?
TMSやNマガでもこのようなやり方を紹介していたような気がするのですが。
現在作成中のレイアウトにも採用しようと思ったのですが、ベースがスタイロホームだと、マシンをがっちりと固定することができず、ポイントを確実に作動させることができませんでした。やむなく大きな開口を開けてプラ板をポイントとの間に挟んで固定する一般的な方法に落ち着きました。
レイアウトのポイントを総取り換えした私にとって、ポイント交換なんて朝飯前!と、言いたいところですがさにあらず。いつかは交換する日が来るのはわかっていますが、ポイント周りのバラストはがっちり固定しました。酢を混ぜた水でバラストの固着は簡単に溶けると教えてもらったので、多分簡単に交換できるでしょう。ポイント前後のジョイナーは可動式にしておくのを忘れてはいけませんけどね。
管理局長  URL   2016-06-13 22:56  

Re:  

管理局長様へ

こんにちは。

PECOのカタログに長軸タイプもありますね!
国内では売り切れが多いです(T_T)

酢でバラストの固定が取れるなんて知りませんでした\(^o^)/

ならばガッチリ固定しても大丈夫ですね!



大佐  URL   2016-06-14 13:09  

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